おきなわ ボドゲ じょーとー市

沖縄県で開催されるボードゲームフリーマーケットの案内ブログです!

入場者へのお知らせ

先行入場に関するお知らせ

14:00~14:30 先行入場料500円(当日販売)

・先行入場は、先着50名までです。

・会場の受付にて13:20から先行入場の販売受付を開始します。
 13:50までに受付を済ませ先行入場券を受け取ってください。

13:50から数字順に列形成を行います
 先行入場券をお持ちの方は会場入り口付近にお集まりください。
 もし列形成時に遅れてこられた場合は先行入場券の番号に関わらず、
 最後尾に並んでいただきます。

・再入場も可能ですので、先行入場券は無くさずお持ちください。

 

入場に際しての注意事項

入場制限

今回の会場は定員が決まっており、参加者は50名で入場制限をかけます。
もし入場制限がかかった場合、退場を確認後5名づつお呼びして入場していただきます。
お待ちの際、整理券をお配りしますので入口近くの交流スペースでお待ちください。
また会場内のスクリーンに入場数を表示いたします。
※買い物等を済ませた方は早めの退場にご協力ください。

 

感染症対策

近年、新型コロナウイルスやインフルエンザなど感染症が流行っています。入場の際は必ずマスクを着用してください。
37.5℃以上の発熱、風邪の症状等ありましたら、イベントの参加はご控えください。
施設の入り口または会場入り口で体温センサーを設置しております。必ずそちらで温度を測りください。
もし、37.5℃以上の熱がある方は入場をお断りいたします。ご了承ください。
アルコールも施設内に用意していますので、手先の消毒のご協力をお願いいたします。

 

飲食厳禁!!

会場内での飲食物の持ち込みは厳禁です。
出店者の方は蓋つき容器の持ち込み給水OKです。冬場でも水分補給は十分に行ってください。

 

小銭の用意を!!
出店者にはおつりの用意をするようにお願いはしていますが、足りなくなる恐れがあります。
入場者もおつりが出ないように、1,000円札や100円玉などを細かいお金を用意してもらえると助かります。

 

その他にも、会場はペットの連れ込み、火気の使用は禁止されています。

また、上記以外でもこちらが迷惑行為と判断しましたら、退場してもらうことがあります。


今回のじょーとー市はただのボードゲーム好きが「沖縄のボードゲーマーの和を広げたい!」という思いからはじまり、多くの方のご協力を得て開催されようとしています。
入場者も出店者も、参加いただいた方々が良いイベントだったと思えるようにご協力よろしくお願いいたします。

ブース配置図

こんにちは!

開催まで1か月を切り、実行委員もそわそわしています。

今回は気になるブース配置を紹介したいと思います。

A1 サイコロ堂

A2 サイコロ堂

A3 くらげシステム

A4 嘉例屋

A5 COLONARC

A6 toi toi toi

A7 げなげーむす

 

B1 ボードゲームサークル響

B2 いなお中古ボードゲーム

B3 HAL

B4 HAL

B5 かまじ家

B6 やまコロ堂

B7 TUKAPON

B8 首里games

B9 たま。ホーム

B10  たま。ホーム

 

今回は、全部で14ブースが参加いただき、県外からの参加も3ブースも参加がありました。
今回のイベントを通して出店者、参加者の交流が深まればと思います。
Twitterの方で、@じょーとー市もしくは、@ブース名と名前を付けている方もいるので、気になる方は検索してみてください。

また、出店者の方はじょーとー市当日もよろしくお願いいたします。

 

出店者募集!たーち(2)

じょーとー市は
出店者
募集しています!

遊び尽くしたゲーム、
棚の肥やしになっているゲームをお持ちの方、
じょーとー市に出店してみませんか?

 

スケジュール

13:00 受付 施設設営
14:00 先行販売開始
14:30 一般販売開始
17:00 販売終了
18:00 完全撤収

※出店者は13:00~13:30まで受付をお願いします。

※販売開始前・先行販売中(14:30まで)は、出店者の売買はできません。
    (ディーラーダッシュ禁止)

※一般販売時間、完全撤収時間を延長する場合がございます。

 

ブース紹介

最大出店数:17ブース(壁ブース:7、一般ブース:10)

※配置図はイメージです。
ブース:机(180×45)
出店料:一般ブース 2,000円
     壁ブース 2,500円

※壁ブースは背後が壁で目立つ配置のブースです。
 バックヤードを十分確保したい方、大量にゲームを持ち込む方は
 こちらの出店をお勧めします。

※出店料は当日受付にてお支払いお願いします。

※キャンセルの連絡は必ず行ってください。
 当日でもよいので、mail、TwitterのDMに一報ください。

※ブースでゲームの試遊はできません。

※会場の定員があるため、1ブースには入れるのは2名までです。

※通行を妨げるようなブースレイアウトは禁止です。

※出店者は2ブースまで申し込みが可能です。

※2ブースの申請は会場の余裕があればお受けいたします。
 出店の申込状況により1ブースのみの出店をお願いする場合がございます。

※違う種類のブースを2ブース申込することはできません。

 

隣接希望

隣接希望のブースを1つ指定できます。

申し込み際に「隣接希望のブース」の欄に隣接を希望するブースの
「お名前」もしくは「ブース名」をお書きください。

※隣接希望のブース同士が「同じ種類のブース」の申し込みで、
 「お名前」もしくは「ブース名」が一致した場合のみ受付を受理します。

※隣接希望を出されたは2ブースの確保はできません。
 もし2ブースでの申し込みがあった場合、隣接希望を受理できません。

※配置によって希望に添えない場合がございます。ご了承ください。

 

出店品の種類

ボードゲームにまつわるもの 

(中古ゲーム、新作ゲーム、ゲームサプライなど)

※コピー品や年齢制限のあるゲームなど、
 出店物によっては販売をお断りすることがあります。

※出店品目について質問があれば、お気軽にお問い合わせください。

 

出店に関する注意事項

・会場の駐車場は無料でご利用いただけます。

・欠品や日本語ルールの入っていないゲーム等を販売する場合は、
 トラブル防止のため、必ずその旨を説明してください。

・貴重品の管理は、各自で行ってください。

・実行委員会で両替はできませんので、各自おつりをご準備ください。

・会場で郵便物は受け取りできません。各自搬入をお願いします。

・会場内外でのトラブル、盗難についての責任は負いかねます。

・迷惑行為を発見した場合、主催者の判断で退場していただく場合もあります。
 ご了承ください。

公序良俗に反する行為を目的とした利用は固く禁じます。

・無限連鎖講、連鎖販売取引等(ネズミ講マルチ商法ネットワークビジネス等)
 にかかわる行為は固く禁じます。

・反社会的勢力の参加はできません。

・犯罪にかかわる、またはそのおそれのある利用を固く禁じます。

 

募集期間

開始:11月15日(火)12:00

終了:11月30日(水)21:00

※出店希望者が定員を上回った場合、選考・抽選にて決定させていただきます。

※壁ブース希望の方が定員を上回った場合、一般ブースになる場合がございます。

※出店から漏れた場合でもキャンセル待ちをすることができます。
 キャンセル待ちを希望する場合は、申込フォーム内に
 キャンセル待ちについての欄がありますので、
 そちらから申請してください。

※じょーとー市は、沖縄県内のボードゲームの交流に重きを置いたイベントです。
 選考時に県内の出店者を優先する場合がございます。

※抽選後に、結果をメールにてお送りいたします。

※応募数が最低出店数に満たない場合は開催を見送る事がございますので、
 あらかじめご了承ください。

 

出店希望の方は以下のフォームから受付お願いします。

じょーとー市 出店受付

受付完了後、自動返信のメールが送られます。
もしメールが届かない方はお手数ですが「お名前」もしくは、「ブース名」を明記して以下のメールアドレスにご連絡ください。

 

Twitterアカウント:おきなわボドゲじょーとー市 (@jotoich_oki) / Twitter

メールアドレス:okinawa.boardgame.jotoichi●gmail.com

※●を@に変換し送信ください。

会場案内 たーち(2)

シャボン玉石けん くくる糸満

HP:糸満市観光文化交流拠点施設 シャボン玉石けん くくる糸満          

沖縄県糸満市潮崎町1丁目1番2 (糸満市役所となり)

goo.gl

※会場には70台ほどおける大型の駐車場があります。
※当日の施設の使用状況によって、駐車場が混雑するかもしれません。ご了承ください。

 

会場

1F 多目的ホール

* アクセス

最寄りの高速入口:那覇空港IC 

車で15分ほど

 

最寄りのバス停

糸満市役所前

琉球バス:82番、107番、108番

東京バス:TK02 ウミカジライナー

糸満市役所[構内]のバス時刻表とバス停地図|東京バス[沖縄]|路線バス情報

 

第2回開催決定!

Okinawa board game flea market

おきなわボドゲじょーとー市 たーち

フリマを通してボードゲーマ同士の交流の場を作りたい!

沖縄のボドゲ好き集まれ‼

 

日時・開催場所

2023年2月12日㈰ 14:30~17:00 

 (14:00~先行販売あり)

シャボン玉石けん くくる糸満 多目的ホール          

沖縄県糸満市潮崎町1丁目1番2 (糸満市役所となり)

糸満市観光文化交流拠点施設 シャボン玉石けん くくる糸満

 

会場案内↓

会場案内 たーち - 沖縄 ボドゲフリマ じょーとー市

 

入場料:無料 (先行販売入場料:500円)

入場者希望の方はこちら↓
入場者へのお知らせ - おきなわ ボドゲ じょーとー市

 

出店者希望の方はこちら↓

出店者募集!たーち - 沖縄 ボドゲフリマ じょーとー市

 

参加に関する注意事項

・参加者のマスク着用を義務付けています。

・会場内でのアルコール消毒、検温にご協力ください。

・入場者が定員数に達した場合、入場制限する場合がございます。

・会場内での飲食はご遠慮ください。

・ペットの施設内への入場はお断りいたします。

・施設内における喫煙、火気の使用は禁止です。

 

※詳細は決まり次第、情報を追加していきます。

※内容を変更する可能性がございます。

 

おきなわボドゲじょーとー市

ツイッターアカウント https://twitter.com/jotoichi_oki

メールアドレス    okinawa.boardgame.jotoichi●gmail.com

※●を@に変換し送信ください。

おきなわボドゲじょーとー市実行委員

たまんちゅ たまんちゅ。@ボドゲ会「てーげー!!」 (@suibodosiyo) / Twitter

みみこ みみこ@Made by Mie (@madebymie335) / Twitter

@げな @け゛な (@_GE_NA_) / Twitter

たまご たまご@ゲムマ土日コ-11or12 (@tamagoeggbg) / Twitter

防破亭時化 防破亭時化 (@bouhatei_sike) / Twitter

 

じょーとー市 覚書

沖縄ボドゲじょーとー市が開かれてから、一ヶ月が経とうとしています。

まとめのような記事を書こう書こうと思いつつ、仕事に追われ、趣味に追われ、ボドゲに追われ、この時期まで延び延びになってしまいました。「ケツがないのが悪いところ」と幼少の頃から親に言われていたことを思い出し、三つ子の魂は一生直らないとこの年齢になってしみじみ感じます。

 

1月19日(日)に開催された沖縄ボドゲじょーとー市は、初の開催で出展者13ブース、来場者100名以上、大きなトラブルなく無事に終えることができました。大成功だったと思います。

この記事では、このようなイベントを開催するまでの道筋をじょーとー委員・防破亭時化目線でまとめていきたいと思います。

 

準備編

今回の開催のきっかけはちょっとしたツイートからでした。

完全にミーハー心丸出しの私のツイートに多くのいいねとリプライをいただき、完全にハートに火がつきました。一番過激なリプライをいただいた、たまんちゅ。さんと妻のみみこさんを巻き込んで、沖縄でボードゲームフリーマーケットをする企画が進んで行きました。

 

とはいっても、ほとんどボドゲイベントの参加経験がないメンバーだったので、完全に手探り状態でイベントの計画が進んでいきました。特に苦労したのは会場の探しでした。フリマという半分販売の要素を含むイベントだったので、公共施設での開催が難しく、通常のレンタルスペースだと代金が高くなってしまい出店料にも影響します。

そんなときに、計画段階からじょーとー市を応援いただいてた、@げなさんから会場情報につられをいただき、うるま市生涯学習・文化振興センター「ゆらてく」での開催がきまりました。

 

出店者を募りながら、情報拡散の為にこのブログを開設したり、素敵なチラシをみみこさんに作ってもらったり、仲間を増やしながら、じょーとー市を計画は着々と進んで行きました。

このときに役に立ったのは、以前ボドゲフリマを開催していたサイコロ堂店主の話と県外のボドゲフリマの情報でした。

サイコロ堂店主の話を聞いてイベントのイメージを膨らませつつ、憧れのボドゲフリマin三宮をはじめ県外のボドゲフリマのホームページ・ブログを参考にガイドライン等は作っていきました。今更ながらお礼申し上げます。ありがとうございました。

主に参考にさせてもらったボドゲフリマのホームページ・ブログです。

ボードゲームフリーマッケトin三宮 https://w.atwiki.jp/bgrecycler/pages/48.html

・越前ボードゲームフリーマッケト https://echibofm.jimdofree.com/

・部屋とボードゲームと私と酒と泪と男と女『地方ボドゲフリマの開催の勧め』

  https://sites.google.com/site/jun1sboardgames/blog/bgfreamarket-in-local

・山梨ボードゲームフリマ http://bg.hatenablog.jp/entry/2019/07/02/202350

 

最後に計画もかたまってきた段階で、誰か手伝ってくれるスタッフを探していたところ、県外で大型のボドゲイベントを開催しているたまごさんから「じょーとー市楽しそうですね!お手伝いしますよ!駐車場係でも何でも!」というありがたいお言葉をいただき、5人のメンバーでじょーとー市当日を迎えました。

 

じょーとー市当日編

当日は朝から落ち着かず、心ばかりが焦っていました。とりあえず、持っていく物を何度も確認し、家を出発。那覇浦添方面の出店者、スタッフを車でピックアップし、おいしい沖縄そばを食べて、会場へ向かいました。

ちなみに寄ったそば屋は「田そば」というお店です。限定10食の三枚肉そばの三枚肉が分厚く、長いお肉で、一生に一度は食べてみたいそばです。今回は品切れということで田そば中をいただきました。

 

会場には、12:30頃に到着したのですが、すでに専用の駐車場の確保など、準備が進められていました。

私は受付の担当だったので、真っ先に受付を作り、そこに陣取り出店者チェックと出展料を徴収していきました。あらかた出店者の受付が終わる頃には、販売ブースの配置も終わっていました。同じ実行委員&スタッフの有能さを実感すると共に、積極的に準備を手伝ってくれた出店者にも感謝するばかりでした。

 

 

ーーーここから2022年の追記。ーーー

2020年のじょーとー市てぃーちのあと、新型の流行り病のせいでイベント開催が難しくなり2年以上がたちました。

ボードゲーム自体できない時期もあり、じょーとー市を開催したのは夢のように感じていましたが、いつもどこかで再開したいと思いながら過ごしています。

そんな時に書きかけのこの記事を発見しました。

気合の入りすぎた前半部分で完全に力尽きています。たぶんイベント中はアワアワしすぎていて記憶がなかったのでしょう。文章が思いつかず公開をあきらめたのだと思います。

少し覚えているのは、イベント中にお金を使い果たしATM走ったことと、イベント後の交流会で楽しくお話したこと、そこで食べた中華がおいしかったことぐらいですね。

今思い返すとあの頃の熱が伝わる気がして、考え深いところがあります。

なので、今更ですがこの記事を公開したいと思います。

文章ばかりの記事ですが、最後まで読んでいただきましたら幸いです。

 

 

 

レポート(スタッフA)

ドキドキの準備期間も過ぎ、天気にも恵まれて無事に開催当日となりました。

楽しみすぎて9時から会場のゆらてくに到着してしまうスタッフもいたりします(本当は会場との打ち合わせのためです)。

12時過ぎかスタッフも集まり最後の打ち合わせや準備に入りました。不足したものはないか、こんなことが起こったらどう対応するか、初の開催でみんなドキドキしながらの準備です。

そうしているうちに徐々に出展者が集まり始め、搬入の準備をしたり出展物のチェックをしたり、いよいよ開場が近づいていることを実感させてくれます。
大きな袋を担いでくる人、手慣れた感じでカートに荷造りしてきた人、大量のダンボールを何度も往復して運ぶ人と、それぞれに持ち込んできて開場前のコモンズスペースに集合しています。
持ち込まれた量を見て、広い会場を抑えてよかったとホッとしました。と同時に、これどのくらい売れるの?という心配も。

13時の開場から受付を済ませ、出展者はそれぞれに割り当てられたブースの設営に入ります。テーブルに商品を平積みしたり、布を敷いて展示をしたり、立体的にワイヤーラックで展示する方も。
見ていると値付けの方法もいろいろで、付箋に値段だけを書いている人、ちょっとした解説まで書いている人、この箱の中**円と大雑把にまとめちゃう人、ゲームのプレイスタイルのようで楽しいです。
ショップが本業の方もいくつか出店されていますが、それを超える量を個人でもちこんでいる強者も。さらにはレア物を出している人もいます。県外でもそうそうない品揃えなんじゃないかと感じました(これを書いている私は県外でのボドゲフリマに参加したことはないです)。

14時をまえに購入目的の方々が休憩スペースに集まっています。
正直なところ、那覇から離れた地域での開催でどのくらいの人が来るのか心配していましたが、予想以上でした。待機列や整理券の心配をしていましたが、皆さん紳士的に販売開始を待ちながら、購入目標を遠目に選んでいるようです。もうこの時点でじょーとー市の成功は半分以上約束されたような感じでした。

販売開始からはブースに入りっぱなしとなってしまったため全体を見ることはできませんでしたが、小規模な私のブースでも人がほとんど途切れることはなかったので、おそらく全体でも大繁盛だったのでしょう。となりあったブース同士でスペースの融通やゲームの説明を肩代わりしてもらったりなど出展者同士の交流もありました。

一時間が経って出展者の購入が解禁されることには流石にめぼしいものは売り切れているかとおもいきや、それ以上の出品があるのか、まだまだ商品も購入者もたくさんです。机の向こう側が見えないほどに積み上げられていたTさんのブースもだいぶ見晴らしが良くなっていました。
ちょっとヨソのブースを見に行ったら自分のところに購入希望者が来てたりと忙しいまま、気づくと販売終了時間に。

撤収のための時間を一時間と予定していましたが、皆様の協力もありあっという間に片付けが終わりました。感謝しかありません。

おもったよりも早く終わってしまったので、スタッフ+出展者+希望者での懇親会を少し早めて開始。中華の円卓を囲んでの会話は「新しいアクションが開放されました(料理が来た)」「このラウンドのスタートプレイヤーは僕です(先に料理取りますね)」とボードゲームな人たちだなという感じ。
それぞれに自己紹介をしていくと半数くらいはゲーム会の主催者ですし、ツイキャスなどの配信もしているしでアクティブな人たちばかり。楽しいです。

終わってみると大成功と言っていいでしょうか。
一番心配していた会場についても、駐車場を確保しつつ広さも確保できたので概ね満足いただけたかと(南部の方々には不満だったかもしれませんが)。
次回の開催に向けて、新たにゲームを買うぞと心に決めたスタッフでした。